iQubeの導入事例

導入事例

医療法人積愛会 横浜舞岡病院 院長 加瀬 昭彦 様

「院内での情報共有やスケジュール組みがスムーズになった」 


院長 加瀬 昭彦 様

 

 

院内コミュニケーションの活性化と、それまで紙媒体で行われていた業務を効率化するためにiQubeを導入した横浜舞岡病院。企業のためのツールであると思われがちなグループウェアだが、院内業務で役立つことも多いという。どのような効果があったのか、iQubeの活用方法を加瀬院長に伺った。

株式会社ディ・ポップス

医療法人積愛会 横浜舞岡病院 http://www.y-maiokahp.or.jp/
〒244-0813 神奈川県横浜市戸塚区舞岡町3482

 1957年に開設。地域に根ざした病院として、時代の変化やニーズに柔軟かつ迅速に対応しながら、安全で良質な医療を提供。診療科目は精神科、神経科、内科、老人性認知症専門外来。2012年からiQubeを利用開始

株式会社ディ・ポップス 執行役員 経営企画室室長 加藤 貴博様

「システムをiQubeに一本化、業務効率を改善」


執行役員 経営企画室室長 加藤 貴博様 

 社内コミュニケーション円滑化のために社内ブログの導入を決定した株式会社ディ・ポップス。グループウェアの機能が加わった後は社内ブログだけでなく様々な用途で活用し業務を効率化。どのような効果があったのか、iQubeの活用方法を経営企画室長、加藤様に伺った。

株式会社ディ・ポップス

株式会社ディ・ポップス http://www.d-pops.co.jp/
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1渋谷クロスタワー30F

 1998年に設立。都内駅前中心に50店舗を展開し、主にモバイルショップの運営、通信関連商材の販売を行っている。2012年からiQubeを使用。

斎藤 博彦様

「外部会社とのやりとりの履歴が残り、
言った、言わないが解消された」

企画本部 システムグループ グループ長 斎藤 博彦 様

トラック輸送、鉄道輸送、海上輸送、倉庫事業など、大規模なビジネスを展開する、日本製紙物流株式会社。同社の企画本部 システムグループ長の 斎藤様に、iQubeを活用してどのように外部会社とのやりとりを円滑に行っているかお聞きした。

株式会社エイコン

日本製紙物流株式会社 http://www.np-log.co.jp
〒114-0002 東京都北区王子5-1-1

全国各地に点在する日本製紙グループの工場や消費地倉庫から出荷される紙製品の輸送を基本としてトラック・トレーラー・コンテナと多様な陸運形態を完備し、全国を舞台にお客様のニーズに合わせて安全、確実・正確なサービスを提供。

松永 孝治 様

「スケジュールが使いやすく、
社内の情報共有が活性化した」

代表取締役 松永 孝治 様

2003年に防虫ウェアにおいて初めてアメリカ合衆国環境保護庁による登録の許可を得た株式会社インセクトシールド。その日本法人にあたる同社は、アジアでのシェア拡大を担っている。今までの概念を覆す、振動波による防虫を実現させた同社の代表取締役である松永様に、iQubeの使用感をお話し頂いた。

株式会社エイコン

株式会社インセクトシールドジャパンhttp://www.insectshield.jp/index.html
〒183-0011 東京都府中市白糸台1-13-2

新しい繊維への防虫加工技術により、今や多くの場所で商品として使われている「着るだけで虫よけ」は新しいトレンドを立ち上げている。

代表取締役社長 兼 CEO 吉松 徹郎様

「SNSの性格も持ったグループウェアが、
これからの主流だろうと考えていました」

代表取締役社長 兼 CEO 吉松 徹郎様

化粧品分野で最大級のクチコミサイトであり、国内でもWeb 2.0サービスの草分けとしても有名な@cosmeを運営する株式会社アイスタイル。同社のビジョナリストである代表取締役社長の吉松様は、iQubeの導入に社内の誰よりも積極的だった。同氏から、iQubeの使用感をお話いただいた。

istyle

株式会社アイスタイル  http://www.istyle.co.jp/
東京都港区南青山1-26-1

化粧品のクチコミサイト@cosme(アットコスメ)の企画・運営、
@cosmeに関する広告サービス、リサーチ・コンサルティングサービスの提供

CIO(最高情報責任者) 梅埜 顕様

「費用対効果の点でメリットを感じる」

CIO(最高情報責任者) 梅埜 顕様

株式会社絵本ナビのCIO(最高情報責任者)である梅埜様は、グループウェアを軸にした情報共有の仕組みを検討していた。大きな要件としては、機能面・費用面での費用対効果の点だった。iQubeは見事にその基準をクリアした。「低価格にも関わらず、グループウェアとしての機能はもちろん、社内に潜在していた情報の顕在化と共有化ができることが魅力」と梅埜様は語る。

株式会社絵本ナビ

株式会社絵本ナビ http://www.ehonnavi.net/
〒151-0065 東京都渋谷区大山町45-18代々木上原ウエストビル4F

インターネット・メディア事業(参加型絵本紹介サイト「絵本ナビ」の運営、広告掲載、プロモーション)、コンテンツ事業(絵本ガイドブックの刊行、他媒体へのコンテンツ提供、コラム執筆)、コマース事業(絵本ナビShop(絵本と関連グッズの通信販売)、絵本クラブ(絵本の年間定期購読)、百貨店 等への常設出店など)

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