導入企業様の一例
KDDI ウェブコミュニケーションズ
TOKAIコミュニケーションズ
揚羽
データ変換研究所
テレコム・エクスプレス
ウイングル

iQubeが組織のクラウド化に最適な3つのポイント!

  • 適切な情報を必要な人に提供                 
    きめ細やかな閲覧・権限設定で、特定の人に必要なだけ情報を提供することが可能。ツリー形式でファイルを管理するので、後から見直す事も簡単です。
  • ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着
    スケジュールとレポート、ToDoリストといった各機能の連携で、社員が常にログインする環境を実現。社内でノウハウを共有する文化の定着を自然に促します。
  • いつでもどこでも最新情報の共有が可能
    iQubeでは、簡単に情報へのアクセス、更新が可能です。携帯電話やスマートフォン対応で、すきま時間で手軽に情報へのアクセスを実現します。

〜社内ノウハウを資産に〜
スムーズな情報共有で働きやすい組織作りを実現します

  • 機能一覧へ

    全15機能実装!ノウハウ蓄積に特化しつつも、グループウェアとして十分な機能を備えています。     
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  • 導入事例へ

    導入社数9000社突破!お客様の喜びの声を集めました。                           
    資料請求する
  • 活用テクニックへ

    iQubeは、活用方法次第で様々なシーンでご利用いただけます。グループウェアをよりよくご活用いただくためのヒントや工夫をご紹介します。         
    活用テクニック



iQubeとは?

iQubeは10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。グループウェアの機能として必要十分な15機能を実装しつつも、「社内ノウハウの蓄積」に特化しています。iQube上に社内ノウハウをストックしていくことによって、情報が属人化しない働きやすい組織作りを促進します。直感的に使えるユーザーインターフェースや社内情報ストックに関しての機能で高い評価を得ており、導入社数は2010~2013年の3年間で、約2倍の9,000社の導入に到達しました。

グループウェアとは?

グループウェアとは、「情報共有やコミュニケーションの効率化をはかり、グループによる協調作業を支援するソフトウェアの総称」です。主に、スケジュール管理を行う「スケジューラ」「設備予約」タスク管理を行う「ToDoリスト」文書共有する「掲示板」「wiki(ウィキ)」「ファイル共有」議事録や日報を共有する「報告書」、稟議書の申請から決裁までを電子化した「ワークフロー」等の機能が提供されています。

クラウド型グループウェアとは?

クラウド型とは外部サーバとのネットワーク上でソフトウェアを利用する形態を指します。グループウェアの場合は、従来のオンプレミス型と比べて初期投資及びサーバー保守費用がかからないため、低コストでの利用が可能です。ネットワーク環境さえあればサービスを利用できる点も魅力のひとつです。パソコンに限らず、スマートフォンやタブレット端末でも利用できるため、より気軽にサービスを利用できます。

グループウェアの比較

一口にグループウェアと言ってもその形態は様々です。提供形態としては、自社サーバーにソフトをインストールして使うオンプレミス型やインターネットを介して使うクラウド型があります。最近ではクラウド型グループウェアが主流になりつつありますが、その中でも大企業向け、中小企業向け、有料、無料の物など内容は多岐に渡ります。有料無料のグループウェアを比較した記事や無料資料を是非ご参照ください。