株式会社インセクトシールドジャパンのiQube活用事例

「スケジュールが使いやすく
 社内の情報共有が活性化した」
代表取締役 松永 孝治様 

2003年に防虫ウェアにおいて初めてアメリカ合衆国環境保護庁による登録の許可を得た株式会社インセクトシールド。今までの概念を覆す、振動波による防虫を実現させた同社の代表取締役である松永様に、iQubeの使用感をお話し頂いた。

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インセクトシールドジャパンhttp://www.insectshield.jp/index.html
東京都練馬区石神井台8-3-20

 新しい繊維への防虫加工技術により、今や多くの場所で商品として使われている「着るだけで虫よけ」は新しい「トレンド」を立ち上げている。

iQubeを導入するきっかけ

効率的にスケジュール管理ができるツールを探していたところ、ある社員が前の会社で使っていたということも有り、iQubeを導入することにしました。 試しに使ってみたところ、シンプルな画面と簡単に予定の登録、確認ができるところが気に入り、今も使い続けています。

どのように活用していますか?

基本的に社長である私が毎日よく使っています。その予定を他の社員が見て、私の行動を把握しているという感じですね。 iQubeに予定を登録しておけば忘れませんし、2週間先、1ヶ月先の予定を逐一把握できるので、非常に便利ですね。

私は主にスケジュールを利用していますが、他の社員は報告書やファイル機能等も使用しているようです。

今後どのように活用していきたいですか?

今はスケジュールを主に使っているのですが、他の機能も使っていきたいですね。報告書や、掲示板、社内報、電話メモなど、説明を受けるとなかなか使えそうな機能でした。

実は説明を受けるまで知らなかったのですが、iQubeはiCalに対応していることや、各機能にメール通知機能がついていて、外出先でも更新情報を入手できることがわかりました。今後は社内にも周知させて、iQubeの便利な機能を全員で使っていきたいと考えています。