iQubeを社内に導入する前にさまざまな準備をしておくことで、運用開始後の活性化状況は大きく異なります。iQubeでは、より効果的にiQubeを社内に導入できるように支援サービスをご提供しています。
管理者向けオンサイトトレーニング
管理者の方にiQubeの一連の操作方法を習得していただきます。一般ユーザー向け機能、グループ管理者向け機能、スーパーバイザー(全体管理者)向け機能について、実際に画面で操作をしながらトレーニングを実施します。
トレーニング内容
- グループ管理者・全体管理者の役割の理解
- ユーザーの登録・削除
- グループの作成・削除
- フォルダのアクセス権限の理解
- 設備グループ・設備の作成/削除
- マルチログインの利用
- ニュースの配信
- データのインポート
- セッションの設定
- 設定変更履歴の参照etc.
活性化支援
活用方法の提案
ご要望をヒアリングさせていただき、既存の活用事例等をご紹介しながら、お客様に合ったiQubeの利用方法を提案させていただきます。
運用ルール策定支援
運用ルールを決めることにより、社内利用を活発化させ、効率よくiQubeを社内に導入することができます。たとえば、「上長は1日以内に報告書にコメントを返す」「全員フルネームで登録、写真は顔写真を使用する」などの細かいルールも含め、業務フローに即した運用ルールの構築作業を支援します。
初期データの作成支援
導入の前には、ユーザー登録、グループ設定とともに、「コンテンツ」を登録しておくとスムーズに運用に移行できます。本サービスでは、「グループ設定」、「ユーザー登録」とともに、よく利用されそうな「コンテンツ」(データファイルや掲示板、ブックマーク、運用マニュアルwikiなど)の事前登録を支援します。
なお、導入支援を行う規模などによって費用は異なります。費用のお見積りにつきましては、お気軽にお問い合わせください。
導入支援サービスのお申し込み、内容・価格に関するご質問・ご相談は、こちらからお問い合わせ下さい。

