サービス概要 / Products
Web 2.0の仕組みの活用
iQubeが普通のナレッジマネジメントツールやグループウェア、社内SNSや社内ブログと異なるところ、それは、業務用の機能群にWeb2.0の仕組みをシームレスに組み込んだ点にあります。
Web2.0の仕組みとは、ユーザーが主導であり、ユーザーが知識の形成に参加し、ユーザーの価値判断がアプリケーションに反映されるような仕組みのことです。決められたルールの中で、組織としての調和を乱すことなく、最大限のクリエイティビティを発揮させる仕組みが、iQubeにはあります。
ドキュメントをいろいろな観点で分類し、ドキュメントに「意味」を持たせるタギング。ユーザー同士のポジティブなフィードバックを促すGood Job!。こうした新しい取り組みはもちろんのこと、Wikiやソーシャルブックマーク、Q&Aナレッジなど、暗黙知を活用する上で効果が実証されている機能も、貪欲に取り入れました。
企業が本格的なWeb2.0に出会う初めての場を、iQubeが演出します。
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パーソナライズドポータル
必要な情報を選び、オンデマンドにホームに通知。 -
クロスタギング
多様なコンテンツに共通のラベルを付与できます。 -
クロストラックバック
関連するコンテンツ同士を結びつけ、より便利に。 -
クロスサーチ
人気度?注目度?いろんな条件で検索が可能です。 -
Good Job!
よいコンテンツを作った人を、皆でたたえます。 -
ソーシャルブックマーク
役立つウェブサイトやニュースを、素早く共有。 -
Wiki
マニュアルや社内辞書を、皆でブラッシュアップ。 -
Q&Aナレッジ
わからないことは、社内の誰かが教えてくれる。 -
アンケート
パワフルな設定はもちろん、グラフ表示も可能。 -
社内報(ブログポータル)
社内のダイナミックな動きを、華やかなポータルに。 -
日記・サークル(SNS)
仕事だけが人生じゃない。オフの交流も促進します。 -
プロフィール
人となりから行動性向まで、しっかり把握できます。