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サービス概要 / Products

情報アクセス制限 情報アクセス制限
閲覧権限、作成権限を個別に設定できます。

開示すべきコンテンツを、開示すべき人に。作成すべき人が、作成すべきコンテンツを。iQubeの情報アクセス制限システムは、複雑な組織に対応します。

議事録や日報などの報告書を作成したとき、ユーザー単位で開示先を指定することができます。外部ユーザーに開示するときは、自分と全く関係のない外部ユーザーは選べないように、セキュリティが施されています。

また、掲示板やファイルは、グループに入らない限り見えないようになっているほか、ソーシャルブックマークやWikiなどに蓄積された重要な暗黙知には、外部ユーザーがアクセスできないように設計されています。

報告書の開示先の選択

報告書の開示先の選択

あらゆる一覧表示画面や、検索結果の表示画面には、非開示コンテンツのタイトルすら表示されません。機密情報は、その内容だけでなく、存在自体が機密だということを、iQubeは理解しています。

全ての一覧表示画面はフィルター済み

全ての一覧表示画面はフィルター済み

グループ管理者は、自分の管理するグループのメンバー一人ひとりに対して、コンテンツの作成権限を管理することができます。掲示板を荒らしたり、自分の趣味でソーシャルブックマークを使ったりするようなメンバーが万が一現れても、安心です。

メンバー個々人のコンテンツ作成権限を管理

メンバー個々人のコンテンツ作成権限を管理

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