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サービス概要 / Products

他の会社との連携 他の会社との連携
外部の複数の会社と連携グループを作成できます。

iQubeは、企業の壁を超えたコラボレーションを加速します。販売代理店や開発パートナーと、ドキュメントやスケジュールを共有できたらどんなに便利でしょう。打合せやフォローアップ、タスクの依頼も簡単・迅速に。iQubeの連携システムが実現します。

自社と他社を同じIDで行き来する

自社が外部のどのような人々と連携しているか、一目瞭然です。外部ユーザーはアイコンで区別されており、外部と連携したグループもまとめられています。

外部ユーザーから見ると、無関係なグループやユーザーは見えない仕組みとなっており、セキュリティ対策も万全です。

外部ユーザーは自分の所属するグループのみ閲覧可能

外部ユーザーは自分の所属するグループのみ閲覧可能

自分が他の会社の連携グループに入っているときは、「他社」タブをクリックするとそのグループが表示されます。どこの会社の、どんなグループか、すぐにわかりますね。

他の会社の連携グループを表示

他の会社の連携グループを表示

連携グループ名をクリックすると、他社のiQubeのログイン画面へ。どの会社にログインするときも、メールアドレスとパスワードは共通ですから、迷うことがありません。

組織コードを入れて他社iQubeにログイン

組織コードを入れて他社iQubeにログイン

外部ユーザーとの情報共有

外部ユーザーでも、ちゃんと報告書を書いたり、ファイルをアップロード/ダウンロードしたりすることができます。メッセージも送りあえますし、スケジュールも登録できます。

一方で、連携グループの管理者は、外部ユーザーの権限を変更することもできます。たとえば、報告書や掲示板は作成できず、ファイルしか利用できない外部ユーザーを作り出すといったことが可能です。

外部ユーザーの行動をしっかりコントロール

iQubeでは、内部ユーザーと外部ユーザーをしっかりと区別。機密性の高い情報や、不必要な機能には、外部ユーザーはアクセスすることができません。

例えば、内部ユーザーとして新規アクションメニューを見ると、次のようになっています。

内部ユーザー用新規アクションメニュー

内部ユーザー用新規アクションメニュー

しかし、外部ユーザー用の新規アクションメニューには、しっかり制限がかかっています。

外部ユーザー用新規アクションメニュー

外部ユーザー用新規アクションメニュー

また、メッセージの送受信や、タスクの依頼、報告書の開示など、コミュニケーションが発生する局面では全て、外部ユーザーの行動は必要最低限のものに限定されており、安心です。

iQubeは、お客様同士の協力関係を強く支援します。しっかりと業務の効率化を達成しつつ、大事なノウハウや極秘プロジェクトの存在を守ります。

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