グループシステム
さまざまな組織に柔軟に対応し、ユーザー、スケジュール、コンテンツを一括管理。
ニーズに応じてさまざまなグループを作成
- 公式組織、プロジェクト、連携グループ、サークル
- ユーザー参加方法を4種類から選択
- グループの公開/非公開を選択
- グループ管理者専用の管理画面
情報が集まるグループページ
- プロフィール画像つきユーザーリスト
- 全員のスケジュールをカラーチャートで表示
- 各種コンテンツの新着情報を表示
充実したグループ管理機能
- 運営状況をダッシュボードで確認
- 管理権限の移譲
- ユーザーの追加と削除
- コンテンツ作成権限の付与・剥奪
- 各種コンテンツの確認・編集・削除
目的に応じて作られたグループ

スケジュールやコンテンツを共有

グループ管理者用の管理画面

ワークフロー
電子稟議書として、閲覧権限や差し戻しや取り戻し等、充実の機能
ワークフローを電子化することで業務の効率化
- 交通費清算、稟議書の電子化で業務の効率化
- 企業独自のワークフローに完全対応
- PCブラウザ・携帯からいつでも承認・決裁可能
- 取り戻し機能で簡単に修正可能
- 確認漏れや稟議書の紛失のリスク軽減
- 記録をCSVでダウンロード可能
詳細な設定が可能
- 企業独自の詳細な項目設定が可能に
- 承認者・決裁者の人数の細かな設定が可能
- カテゴリわけで管理を簡単に
目的に応じて作られたワークフロー

企業独自の細かな設定が可能、あらゆる企業のフォームに対応

他の会社との連携
外部の複数の会社と連携グループを作成し、コラボレーションが可能。
外部の会社やユーザーも登録可能
- 外部の会社プロフィールを登録
- 外部会社に複数の外部ユーザーを登録
- コラボレーション用の連携グループを用意
- 会社間の移動には必ず再ログイン処理
安心のセキュリティ
- 個別会社コードを利用した三段認証システム
- 外部ユーザーには厳重な閲覧制限を
- アクセスIP制限との組合せでセキュリティ強化
- 全ての連携グループは内部ユーザーが管理
外部ユーザーを登録可能

連携グループを利用したコラボレーション

各ユーザーの権限を管理

個別機能のON/OFF
個々の機能の取り外しが可能。機能名も自由にカスタマイズ。
ワンクリックで利用機能を切り替え
- ほぼ全ての機能をON/OFF切り替え可能
- グローバルメニューの順序変更
- 機能名のカスタマイズ
- ホームに表示するモジュールを選択
- 特定のモジュールの使用強制が可能
機能を取捨選択やメニュー順序の変更が可能

機能名を自由にカスタマイズ

三段階の管理画面
個人、グループ、全体の三つの段階で管理機能を用意。
目的に応じた管理画面
- 個人・グループ・全体の管理画面
- 権限に応じて管理画面が変化
- 全ての管理画面にダッシュボードを用意
- コンテンツの確認や編集
- ユーザーやグループの編集
- 各種設定変更
個人設定画面

グループ設定画面

全体設定画面

情報アクセス制限
閲覧権限、作成権限をユーザー毎、グループ毎、コンテンツ毎に設定。
ユーザー単位のアクセス制限
- ユーザー毎に作成権限を設定
- 管理権限に応じた管理メニューへのアクセス
- 内部/外部ユーザーそれぞれの権限
- ユーザー単位での開示先の指定
グループ単位のアクセス制限
- グループと連動したコンテンツの閲覧制限
- グループと連動したフォルダの自動生成
- グループ単位での開示先の指定
閲覧制限フィルタの自動適用
- あらゆる画面で閲覧制限フィルタを適用
- 検索結果表示を権限に基づいてフィルタリング
報告書の開示制限

各ユーザーのコンテンツ作成権限

全ての画面は権限に基づいてフィルタリング

コンテンツの監視
パブリックな情報を管理画面から確認し、権利の濫用や目的外の利用をチェック。
スーパーバイザーによる統一管理
- メッセージや日記、タスクなどは対象外
- 報告書やWikiなどの業務情報を一括管理
- 不適切なタグやコメントを監視
- ユーザーやグループでの絞り込み
- データの操作記録をセキュリティのために保存
管理画面からコンテンツを確認

不適切な文章やタグ、コメントの管理も可能

データ・ポータビリティ
ユーザーやグループのデータを簡単にインポート。
データの入出力作業を軽減
- ユーザー情報をCSVインポート
- グループ情報をCSVインポート
- 設定変更履歴をダウンロード可能
データをCSV形式でインポート

セキュリティ
さまざまなセキュリティオプションで安心のSaaS運用。
アプリケーションレベルでのセキュリティ対策
- セッションタイムアウト時間の設定
- ブラウザ終了によるセッション切断の設定
- iQubeへのアクセスIP制限オプション
- 全画面SSL通信オプション
- 設定変更履歴の確認とダウンロード
- 会社コードを利用した外部ユーザーの三段認証
アクセス可能なIPを限定

管理者の設定変更履歴を確認

タイムカード
インターネットでタイムカードの打刻を管理できます。
タイムカードの基本的な機能
- タイムカードとはiQube内で社内メンバーの出退勤情報を管理できる機能です。
- ユーザーの「出社」「退社」「外出」「戻り」の時間を打刻でき、通常の出退勤情報に加え、外出・戻りの時間も管理できます。
詳細な設定が可能
- 何日から月度が開始されるかや何時から翌日となるかなどの設定が可能です。
- 本人による修正/編集が可能です。
- 管理者の設定により本人による編集権限を無くすことや編集履歴を保存することも可能です。
- 内部IPを設定することにより、社内からの打刻のみを区別することが可能です。
- 月ごとに指定のユーザーのタイムカードをCSV形式でエキスポートできます。
ボタンをクリックして時刻入力

時刻の修正も可能


グループシステム
ワークフロー
他の会社との連携
個別機能のON/OFF
三段階の管理画面
情報アクセス制限
コンテンツの監視
データ・ポータビリティ
セキュリティ
タイムカード