「クロストラックバック」で付帯情報を一画面に集約!

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関連しているコンテンツなのに、ばらばらに保存されているため、見つからないという経験はありませんか?iQubeのクロストラックバックを活用すれば、コンテンツ同士を簡単に連携し、それぞれの画面に表示できます。また、Wikiと報告書など形式が異なるコンテンツ同士でももちろん連携できますので、情報が一画面に集約されます。

関連するコンテンツを一画面に表示

関連するコンテンツを一画面に表示


クロストラックバックとして登録するだけで、それぞれのコンテンツの画面に関連するコンテンツが表示されるようになります。

クロストラックバックを利用すれば、コンテンツの量が増大してきた場合でも必要なコンテンツを見逃しません。

また、クロストラックバックをたどることにより、必要な情報にたどり着くケースもでてくるかも知れません。


関連付けも簡単

関連付けも簡単


キーワードで検索して、関連させたいコンテンツを選択するだけで、簡単に連携できます。

コンテンツを作成した際に、関連キーワードを検索してクロストラックバックとして登録することを習慣づけることにより、コンテンツ同士がネットワーク化した、より高度な情報体系を構築できます。


 

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資料作りの際は、「クロスサーチ」で関係資料をスピーディーに検索!
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「クロストラックバック」で付帯情報を一画面に集約!
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