担当者の引き継ぎの際に、対応履歴や個々の営業マンが持つ固有の情報(ナレッジ)を引き継ぐことができずに苦労した経験はありませんか?iQubeのWikiを顧客情報管理に活用すれば、情報の追記や修正はいつでも可能ですので、個々の営業マンが持つナレッジも蓄積でき、引き継ぎの際も安心です。
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iQubeは、さまざまな機能を備えています。
お客様の業態や業種、あるいは各ユーザー様の職種や利用シーンに応じて、幅広いご活用が可能です。
ここでは、iQubeの活用法の一例をご紹介します。
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社内「Wiki」を利用して顧客情報をしっかり管理!
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資料作りの際は、「クロスサーチ」で関係資料をスピーディーに検索!
資料作りの際に、参考にする資料がなかなか見つからず苦労していませんか?iQubeのクロスサーチを活用すれば、 Office文書(Word、Excel、PowerPoint)やPDF内のキーワードもまとめて全文検索できますので、社内に埋もれてしまっている関係資料を簡単に検索できます。
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「ブックマーク」を利用してマーケット調査の効率アップ!
市場調査や情報収集に業務時間を圧迫された経験はありませんか?iQubeのブックマークを活用すれば、グループのメンバーが気になったサイトをそれぞれ登録し、簡単にグループに共有できますので、効率よく情報を取得できます。
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「社内報」で組織の枠を超えた情報交換を活発化!
同じ会社なのに他の部署の動向を把握していないなんてことはありませんか?iQubeの社内報を活用して、それぞれの部署が情報を発信すれば、社内全体で情報を共有でき、社内の情報交換を活発化します。また、社員一人一人が社内のトレンドを簡単に把握できるようになります。
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「クロストラックバック」で付帯情報を一画面に集約!
関連しているコンテンツなのに、ばらばらに保存されているため、見つからないという経験はありませんか?iQubeのクロストラックバックを活用すれば、コンテンツ同士を簡単に連携し、それぞれの画面に表示できます。また、Wikiと報告書など形式が異なるコンテンツ同士でももちろん連携できますので、情報が一画面に集約されます。
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「ソーシャルスコープ」で個人の業務内容を把握!
ほかの社員が何を得意分野としていて、実際に何をしているか把握していますか?iQubeのソーシャルスコープを活用すれば、作成したコンテンツや得意分野が一目でわかりますので、個人の業務内容を把握できます。
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