簡潔に教えて!iQube無料プラン3つの魅力

数年前からクラウド型グループウェアが一般的に利用されるようになり、最近では無料で使える製品も増えています。そんな中、iQubeではこの度無料プランの提供を開始しました。

この記事では、iQube無料プランの特長や、その活用方法をご紹介いたします。

目次

1.iQube無料プランの概要
2.他無料グループウェアとの違い
3.iQube無料プランの導入メリット
4.無料プランのご登録へ

iQube無料プランの概要

そもそもiQubeとは

iQubeホーム画面iQubeホーム画面

iQubeは社内ノウハウの蓄積に特化したクラウド型グループウェアです。リリースから5年で9000社への導入を達成し、中小企業を中心に国内外問わず多くの企業で利用されています。スケジュール管理やレポートなど社内ノウハウの蓄積に特化しつつも、グループウェアとして必要十分な15機能を実装しています。

無料プランとは

iQubeプラン比較表iQubeプラン比較表

iQube無料プランでは10名まで有料プランと同様の機能を無期限無料でご提供しています。例えば小規模プロジェクトや少人数の企業や団体などでご利用いただけます。またアクセスIP制限や全画面SSL通信など、セキュリティー設定も実装。実業務に関わる情報を載せる際も安心して利用できます。

他無料グループウェアとの違い


・各機能を詳細に設定することができる
・管理者権限を付与する設定が可能
・全画面SSL通信やアクセスIP制限などのセキュリティが無料 

iQubeではスケジュールやワークフローなど全ての機能で詳細な設定が可能です。例えばワークフローの決済経路では数値ごとに経路を自動で選択することができます。また管理者権限を付与することで情報を管理しやすく、業務内での利用に適しているといえます。そして全てのセキュリティを無料でご利用いただくこともできます。

無料グループウェア比較表へのリンク

 

 

 

 

iQube導入のメリット

1.適切な情報共有とブラッシュアップが可能

社内Wikiイメージ画像社内Wikiイメージ画像

組織内で情報を共有する際に各グループやユーザごとに開示先を制限したいという場合に、無料グループウェアでは対応できない場合があります。

iQubeではグループごとに文書を共有することができ、グループによって文書が閲覧可能なユーザーを設定できるので、適切な情報を必要な人にのみ共有することができます。文書上の情報を常に最新の物に書き換えていくことも可能です。例えば、経理部の共有すべき情報をiQube上に蓄積し、さらにユーザ同士でコメントをすることで情報のブラッシュアップが可能です。その他にも営業日報や社内報としても利用できます。

 

2.ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着する

スケジュールイメージ画像

スケジュールイメージ画像スケジュールイメージ画像

個人や組織のタスク管理やレポートなど利用する機能が多岐に渡るケースが多くあります。しかし情報が散在して管理しにくくなり、あまり使われなくなることも。

iQubeではスケジュールとレポートやToDoリストとの連携が可能です。そのためプロジェクトの進捗をスケジュール上で一括管理することができます。複数機能をスケジュール上で完結させることでグループウェアの利用を促進させることにもつながります。

 

3.いつでもどこでも最新情報を共有できる

PC・モバイルイメージ画像PC・モバイルイメージ画像

会社内にある文書や情報を社外から参照できない、稟議書の決済スピードが遅いなど情報へのアクセシビリティが問題になることが多くあります。

iQubeではスマートフォン用画面を用意し、社外からの利用にも適しています。またレポートや社内Wiki上で顧客情報などを管理することでいつでもそうした情報へアクセスしやすくなり、例えば外回りの多い営業部内の効率を上げることもできます。

 

iQube無料プランを今すぐご利用いただけます

iQube無料プランは組織内の情報共有と業務の効率化を実現します。今すぐ利用される方は以下よりアカウントをご登録ください。

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